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士別神社社務所 

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FAX0165-22-2553

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士別神社ブログ - 全般カテゴリのエントリ

伊勢の神宮に行ってきました。

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執筆 : 
office 2011/8/20 8:55

 お祭りも終わり、涼しくなりだいぶ過ごしやすくなってきました。

 去る8月17日~18日に伊勢の神宮で会議があり、権禰宜が出向してきました。最高気温37度でとても暑い中でしたが、とても多くの方が参拝されておりました。平成25年の式年遷宮に向けて工事が着々と進んでおりました。

 なお、平成25年には「お白石持ち行事」といって一般市民が白い石を持って御正宮の敷地に一つ奉献する行事があります。士別神社ではそれにあわせて参拝団体旅行団を結成する予定です。

 ←いつでも境内がきれいに整備されています

 

社務所にご祭神のお恵み

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全般
執筆 : 
office 2011/7/4 14:07

 士別神社は、創祀110年を迎え、記念事業として、社務所2階西側屋根にソーラーパネルが設置され、その模様が7月3日付北海道新聞全道版朝刊に掲載されましたので、以下に全文を載せます。 

「屯田兵が創建した士別神社(士別市)の社務所に太陽光発電のソーラーパネル18枚(3.33キロワット)が設置された。(下の写真) 神社が現在の鎮守の森「九十九山」に移設されて110年の節目となる今年、地域の自然を守るシンボルに、と設置を決めた。 祭神は太陽神でもある「天照大神」と福島県にゆかりのある「相馬大神」。佐藤公聰宮司は「太陽の恵み、自然のエネルギーのありがたみを再認識してほしい」と期待を込める。」

 ←7月3日 北海道新聞の紙面から

全国神社総代会大会に参加してきました。

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全般
執筆 : 
office 2011/6/28 17:24

 去る6月22日(水)、旭川市民文化会館において、第52回北海道神社庁神社関係者大会及び第47回全国神社総代大会が開催され、士別神社からも佐藤安司総代会長他31名の参加があり、全道各地より950名もの参加がありました。

 当日は、士別軌道の観光バスを貸し切り、午前に北海道大会が開催され、昼食後に全国各地からの参加者350名を迎え、来場者日本一の旭山動物園板東元園長の講演会がありました。板東園長は、動物園運営を通して人の命や家族の大切さについて語られ、参加者一同大変感銘を受けました。その後全国大会式典が開催され、盛会の内に終了しました。士別神社一行は、美瑛町十勝岳白金温泉へ宿泊し、翌日上川支部長の奉仕神社である美瑛神社を参拝し、無事に神社へ帰りました。旭川市で全国大会が開催されるのは初めてであり、当日は会場に伊勢神宮から下賜された御神宝類や式年遷宮パネルも展示し、全国からお越しの皆様は熱心に見入っていました。

 なお、北海道大会において、総代の菅原利伸様と船木靖敏様が多年に亘る神社奉仕により、北海道神社庁庁長表彰の栄に浴されました。

 

 

北海道敬神婦人会連合会総会に出席しました

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執筆 : 
office 2011/5/12 20:04

 士別神社敬神婦人会(佐藤三枝子会長)会員13名が、5月12日(木)青空が広がる心地よい天気の中、全員で北海道神宮へ参拝し、北海道神社庁で開催された平成23年度総会に出席してきました。

 全道各地の神社敬神婦人会会員総勢230名が参加され、旭川市の北鎮記念館の名物館長平塚清隆講師の記念講演を拝聴しました。北鎮記念館の貴重な資料について、ユーモラスにお話いただき、笑いの渦ができました。

 (北鎮記念館 http://www.mod.go.jp/gsdf/nae/2d/hokutin2/top.html

 総会の定例表彰では、鈴木郁江会員が表彰の栄に浴されました。また、会を代表して木川郁子会員が、士別神社敬神婦人会の発会の歴史や婦人会活動について発表されました。木川様からは、「神社のお手伝いができて、会員の親睦も深まり、良いことばかりの婦人会活動をこれからも続けていきたい」と結ばれ、会場から大きな拍手が起こりました。

 総会終了後、桜が満開の北海道神宮境内で昼食をとり、札幌市内を散策後、全員無事士別に戻りました。

 士別神社敬神婦人会では、新規会員を募集中です。詳細は、神社社務所までお問い合わせ下さい。

 また、会員の送迎に古川春男総代のご奉仕をいただきました。厚く御礼申し上げます。

 

 

まごころご奉仕ありがとうございました。

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執筆 : 
office 2011/4/1 22:04

 境内もだいぶ春のいぶきが感じられるようになってきました。

 さて、3月30日水曜日、市内の協友建設株式会社(古川八郎代表取締役)は、地域社会貢献活動として、当社の参道除雪作業などのご奉仕をいただきました。

...続きを読む

お正月を新玉の年のはじめともいいます。正月を迎えると、たましいが新しくなること(生命更新)を意味しています。

毎年必ず新しいおふだをお受けし、おまつりしましょう

天照皇大神宮と士別神社の二体を合わせてお祀りするのが正しいまつり方です

 

 

おふだは12月25日までお配りします。行き渡らない場合は社務所でお受けください。








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  1. Re: 北海道神宮の桜 ゲスト 2011/5/5 9:00
  2. Re: 新しいおふだをまつってお正月を迎え... office 2011/4/27 9:13
  3. Re: ホームページ拝見 ゲスト 2011/4/13 10:19